
田舎暮らしと一言でいえど様々なものです。
まず、どの様な立地でどの様な建物が良いか、どのタイプの過ごし方をするか、イメージする事から始まります。
駅やスーパーなどが近い便利な田舎暮らし。<利便性重視、現実派>
人里離れた、遠い不便な田舎暮らし。<環境重視、ロマン派>
便利さ、環境のほどよく整った中間的な田舎暮らし
当社では様々な物件を取り揃えております。安心してご相談下さい。
夢を描く。
田舎暮らしで何をしたいかを明確にする。
「家庭菜園を楽しむ」、「本格的な農業を営む」、「ガーデニング」
「果樹を植える」、「ハーブの栽培」
趣味の「絵を描いたり、陶芸を楽しむ」、「木工を楽しむ」、
「釣りざんまい」、「子供を自然児にする」
何をしたいかをピックアップすること、そこから始まります。
ライフスタイルをイメージする。
日常は都会での生活をこなし、週末は田舎に----週末別荘(セカンドハウス)
定年後は田舎で暮らし、それまでは都会に----定年後の永住
農業や家畜を飼育して田舎で暮らす----どっぷり田舎暮らし
通勤を伴う、田舎暮らし----永住
都会半分、田舎半分の悠々自適な暮らし
そば屋やレストラン、民宿などの商売で第2の人生をスタートさせる暮らし
住む家を考える。
・ハウスメーカーの機能的な家に住む
・別荘風の洋風建築の家に住む
・山小屋風のログハウスに住む
・農家住宅で田舎の人がしている暮らし方を楽しむ
・古民家を自分流にリフォームして暮らす
などなど、まず自分に合ったライフスタイルをイメージし暮らし方を考える。
そこからいよいよ物件探しです。
出逢う。
この際、良いところ悪いところなど営業マンに出来るだけ詳しく聞いて理想に近いものを見つけていく。
初めは、具体化してなかった田舎暮らしのイメージも実際の物件を見ていくうちに具体化して行くケースがほとんどです。
数を見て回る。
物件の値段が高いとか安いとか、物件の良い所悪い所がだんだん見えてきます。
営業マンに詳しく希望を言う。
良い物件を見つける近道です。
100%希望通りに行かないものと認識する。
ある程度の妥協は必要です。
触れる。
自分に合った物件が見つかれば、当社では、一度地元の方と直接話しをする機会を設けます。
「人付き合いが心配」という方は多いです。地元の風習や習慣など事前に尋ねる事によって不安が解消出来ます。不安なのは、地元の方も同じです。
田舎は都会に比べてもちろん不便です。寒いし、虫は多いし・・・・
しかし、田舎には都会には無い良いものがたくさんあります。
空気はおいしく水もきれい。川の水も透き通り星空もきれい。
快適な田舎暮らしの事なら当社までお気楽にご相談下さい。
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